長野産ヘーゼルナッツの生産拡大と菓子などへの活用社会実装モデル

出展主体

食のエピゲノミクス研究開発プラットフォーム

出展キーワード

  • 国産ヘーゼルナッツ
  • 課題解決型社会実装モデル
  • 農産学コンソーシアム

取り組みや活動、保有技術、製品、サービス

長野産ヘーゼルナッツは香ばしく、認知機能改善等の健康効果が期待される素材です。本取組ではカカオのエピゲノミクス研究成果と組み合わせ、大学・生産者・原料加工企業・菓子食品企業による農産学コンソーシアムを形成。おいしさと健康のシナジーによる高付加価値商品の開発、地域経済・農業課題の解決、環境負荷低減を同時に実現する「バイオエコノミー先駆モデル」活動状況を紹介します。また、資源循環型農業の鍵となる「殻」のバイオマス利用技術を持つプロジェクトパートナーを募集します。

連携希望先キーワード

  • 共同研究・技術開発パートナー(大学、研究機関等)
  • 事業展開パートナー(製造事業者、スタートアップ等)

お問い合わせ先

早稲田大学 先進理工学部 化学・生命化学科 ケミカルバイオロジー研究室
h.inagaki2@kurenai.waseda.jp
http://www.chem.waseda.ac.jp/nakao/

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