出展主体
東京大学大学院理学系研究科GSC社会連携講座
出展キーワード
- 農薬の高機能化散布量低減
- みどり戦略
- 温室効果ガスGHGの活用
取り組みや活動、保有技術、製品、サービス
化学農薬リスク換算50%削減に貢献する農薬微粒子化技術。農薬原体の生産数量削減に対応するオンデマンドフロー合成技術。固体触媒を用いるフロー合成のスケールアップベンチサイズ装置UT01。バッチと異なり、製品在庫の削減が可能。有機化学の目線で地球温暖化ガスGHGの有効活用を提案。
連携希望先キーワード
- 共同研究・技術開発パートナー(大学、研究機関等)
- 事業展開パートナー(製造事業者、スタートアップ等)
- エンドユーザー・顧客候補(企業、公共機関等)
お問い合わせ先
東京大学大学院理学系研究科GSC社会連携講座・山川一義
katsuyoshi.yamakawa@chem.s.u-tokyo.ac.jp

