中食需要に対応し生産性の向上した高リコピンニンジン新品種の育成

出展主体

京都府 農林水産技術センター 生物資源研究センター

出展キーワード

  • 育種
  • 機能性成分
  • 加工品

取り組みや活動、保有技術、製品、サービス

金時ニンジンはトマトの約2~3倍のリコピンを含み、鮮やかな赤色で加工品原料として需要が高い一方、根が長く収量性が低いため生産量は減少しています。本プラットフォームでは、太短で多収かつ高リコピンの新品種育成と一次加工品開発を進め、機能性表示食品の商品化による新たなブランド価値創造を目指しています。

連携希望先キーワード

  • 共同研究・技術開発パートナー(大学、研究機関等)
  • 事業展開パートナー(製造事業者、スタートアップ等)
  • 事業化支援パートナー(経営・戦略コンサル、マーケター等)

お問い合わせ先

京都府生物資源研究センター
t-ogawa56@pref.kyoto.lg.jp
https://www.pref.kyoto.jp/shigenken/

質問・コメントなど自由に投稿してください!

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です